一般社団法人チャイルドライフ

TOKYO働き方改革宣言企業
TOKYO働きやすい福祉の職場宣言
子どもたちが創っていく、未来の地球を Connect to children tomorrow. 情熱と想像力 積極性 調和 誠実
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事業紹介about us

  • 01

    通所支援

    通所支援施設(放課後等デイサービスと児童発達支援)と相談支援事業所を運営し、障害のある子ども達が放課後や⾧期休みに安心して過ごすことができる居場所を提供します。

  • 02

    学童保育

    自治体から補助を受けて運営している学童保育所だけでなく、送迎や書道などプログラムが充実した民間学童保育所も運営し、より多くの子ども達が安心して放課後を過ごすことができる居場所を提供します。

  • 03

    サッカー

    小中学生を対象としたサッカーチームを運営し、子どもたちがスポーツを楽しめる環境づくりと、子どもたちの健全な心身の育成をめざしています。

チャイルドライフで働く9つの魅力Feature

  • 01

    安定した経営

    通所支援、学童保育、サッカーチーム、海外研修などの事業を展開し、安定して持続可能な運営を行っています。

  • 02

    本部機能

    管理部門が独立。請求業務や人事総務業務、行政対応などは本部の専任スタッフが担当し、事業所運営をサポートします。そのため、現場スタッフは療育(保育)に専念することができます。

  • 03

    体系的な施設展開

    地域のニーズに合った児童発達支援、放課後等デイサービス、放課後等デイサービス(アドバンス型)、学童保育などの施設を展開し、児童の育成をさまざまな形でサポートします。

  • 04

    ワークライフバランス

    完全週休二日制
    (2020年の年間休日:124日※サッカー除く)

    2時間単位から有休が取得でき、取得率は70%以上。残業はほとんどありません。勤続年数に応じたリフレッシュ休暇制度があります。

  • 05

    充実した教育制度

    新入社員研修プログラムやステップに応じた社内研修があります。社外研修の受講機会も多数あり、受講に合わせて勤務スケジュールの調整が可能です。

  • 06

    業務効率化

    放課後等デイサービス向け業務システムや社内基幹システムを導入し、効率的に働くことができます。業務が統一されることにより、全国にある事業所ごとの地域差がなく、連携もスムーズです。

  • 07

    AIUハイパー
    メディカル保険

    病気入院やケガを補償するAIUハイパーメディカル保険を導入しています。その他、インフルエンザ予防接種の費用補助や健康診断(年1回)受診などの福利厚生が充実しています。

  • 08

    メンタルヘルス

    ストレスチェックを実施し、職員が各自のストレス状況に気づき、早めに対処することでメンタルヘルス不調のリスクを低減しています。また、チェック結果を集団分析し、職場環境の改善に取り組んでいます。

  • 09

    資格取得支援

    保育士等の資格取得を支援する制度があります。講習受講のための休暇取得にも柔軟に対応しています。また、資格取得者には、リカレント休暇を付与しています。

事業所紹介Pick Up

  • 01

    学童保育ベルテール

    東京都八王子市と千葉県木更津市の近隣の小学校に通う児童を対象とした学童保育所です。放課後や長期休みに、児童の成長に適した遊びや生活体験の機会を提供し、社会性を育みます。季節ごとのイベントやレクリエーション等を企画し、楽しく過ごします。

  • 02

    通所支援ベルテール

    障害のある子どものための通所支援施設です。未就学児を対象とした児童発達支援と、小学校1年生から高校3年生を対象とした放課後等デイサービスの事業所になります。個別支援計画に沿って、生きるために必要な力、日常生活能力を身に着けるための支援を行います。年に2回、保護者面談を行いモニタリング報告をしたうえ、支援計画をみなおします。東京、千葉、山梨、高知でサービスを展開しています。

  • 03

    相談支援事業所ベルテール

    発達に課題のあるお子様やそのご家族が地域で生活するうえで抱えている困りごとについての相談を受け、その人に合う支援サービスの利用につなげます。サービス等利用計画書を作成し、一定期間ごとにモニタリングを行います。木更津市と周辺地域でサービスを提供しています。

  • 04

    ベルテール
    フットボールアカデミー

    八王子市の小学生、中学生を対象にしたサッカーチームとサッカースクールです。サッカーの技術指導(合宿もおこないます)や試合を通して、心身の健やかな成長をめざします。また、通所支援ベルテールの児童を対象としたサッカー教室を開催し、発達に課題のある児童に、サッカーを通して体の動かし方が学べる機会を提供しています。

スタッフ座談会Cross Talk

01

通所支援
ベルテール

仲間とともに協力しあい、子どもたちの成⾧を支援します。

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02

学童保育
ベルテール

休暇や研修など、サポートが充実していて安心です。

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03

ベルテール
フットボールアカデミー

法人ならではの整った環境でサッカー指導に打ち込めます。

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Cross Talk

八王子みなみ野園の皆さん

  • Aさん

    2017年入社

  • Iさん

    2017年入社

  • Yさん

    2019年入社

Session 01

入社理由を教えてください。

  • 子どもたちの成長のために何か協力したいという気持ちから志望しました。
    また、仕事とプライベートをしっかり分けて両立している方が多い点や、本部が各事業所を管理してくれているので、支援体制が手厚いと思ったところも志望した理由です。

  • 子どもの成長にかかわりたいと思い志望しました。中でも一番子供が成長できる小学生の成長を見守ることができるのがいいと思いました。
    休みが多くプライベートと両立できるのも魅力です。

  • 数回の転職を経験し、年間休日の多さに魅力を感じました。ダラダラと仕事をしないのも魅力的でした。
    子どもの成長を支援する部署で働きたかったので、資格を活かしながら仕事をできるのがメリットです。

Session 02

仕事でやりがいを感じるときはどんな時ですか?

  • 保護者の方に感謝されるときです。
    偏食がある子に対していろいろなおやつを提供し、保護者の方にどんなものを食べられたかをお伝えすると「いろいろなおやつを食べられるようになりました。ありがとうございます。」とすごく喜んでもらえたことが、印象に残っています。

  • 子どもたちの成長を感じるときです。
    例えば、片付けができない子どもに対して、毎日丁寧に「片付けしようね」と声掛けをしていくうちに自然と片付けができるようになったときは、とてもやりがいを感じました。

  • 子どもの成長を実感したり、保護者の方に感謝されたときです。
    仲間とともに協力して子どもの成長を支援できたときは、とてもやりがいを感じます。

Session 03

働く上で気を付けていることはなんですか?

  • 自分で言われて嫌なことはしないこと、職場の方への伝え方などに気を付けています。日々、どんなことが起こるかわからないことに柔軟に対応したり、自分一人で解決が難しい時には、他の職員へ助けを求め、協力し合い、年齢に応じた対応ができるように心がけています。

  • 保護者の方と話す機会も多いため、身だしなみを整えるよう気を付けています。子ども達と接する仕事なので、爪をきちんと丸くするなど細部にまで気を配っています。
    また、言葉遣いにも注意し、子供たちが真似してもいいような優しい言葉遣いや正しい言葉遣いを意識しています。

  • 子どもの話によく耳を傾けるよう、気を付けています。子どもの話を途中で遮らず、最後まで聞いてあげることは大事ですし、言葉で上手く伝えられない児童に対しては伝えたいことを汲み取ってあげるように心がけています。
    また一緒に働く仲間とは些細なことでも情報交換するように意識しています。

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Cross Talk

羽鳥野/つばめクラブの皆さん

  • Hさん

    2017年入社

  • Tさん

    2017年入社

  • Mさん

    2019年入社

Session 01

入社理由を教えてください。

  • 今まで働いていた保育士の経験を活かしたいと思っていたところ、HPに載っていた「子供たち一人ひとりの個性を大切にするとともに可能性を広げていく」という理念に共感しました。
    職員の個性も大切にしてくれて、子供たちと一緒に成長することもできる場だと思い入社を決めました。

  • 子どもが好きで前職も学童職員だったので、その時の資格を活かしたいと思いました。また、私にも子どもがいるので子育てに支障が出ない働き方や、時短勤務ができるところにも魅力を感じました。

  • 学童保育が未経験でも大丈夫だという点に魅力を感じました。有給取得率が高い点や福利厚生が充実している点も魅力に感じ、また土日祝がお休みであったり育児休暇が取得しやすいというところにも惹かれました。出産・育児などで一度は職場を離れてもまた戻れるという話も聞き、女性目線で働きやすい職場だと感じ入社を決めました。

Session 02

仕事でやりがいを感じるときはどんな時ですか?

  • 学童保育で異年齢の子供たちのそれぞれの成長が実感できるところです。文字がスラスラ書けたり、掛け算ができるようになったり、子どもが努力して自分で何かをできるようになったときの笑顔を見ると「明日はどんなチャレンジをしようか」と思えて意欲がわきます。

  • 子どもをもつ同じ親として、児童と保護者が安心して過ごせる場所づくりができるところです。
    保護者同士のコミュニケーションでは私自身も親目線としてのアドバイスができるので、子どもの成長を一緒に考えられることにやりがいを感じます。

  • 自分自身の成長を感じられるところです。「明日これやりたい」と言う子どもたちの言葉に、私自身も子どもたちのためにできることを自分で考えて提案することにやりがいを感じます。

Session 03

実際に働いてみて良かったところは?

  • 日々子どもたちと関わる中で他事業所の職員とも連携が取れて、いろいろなノウハウがあるところや、自分一人で悩まなくていい環境が心強いです。
    また、他事業所と連携が取れることで「こんな考え方ややり方もあるんだ」と日々勉強し、私自身のスキルアップにもつながっています。

  • 残業が少ないところです。子どもの行事があるときや、急な体調不良があったときにお休みをいただきやすく、ママさんが安心して子育てできるように、長く働ける環境が整っているところが魅力的です。

  • 学童が未経験で最初は不安でしたが、入社後に新人研修があったり、事務作業などのわからないところもサポートしてもらい、安心して働くことができます。
    資格取得のための研修や支援が充実しているところも良かったです。

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Cross Talk

ベルテール フットボールアカデミーの皆さん

  • Tさん

    2014年入社

  • Mさん

    2018年入社

  • Nさん

    2014年入社

Session 01

入社理由を教えてください。

  • 大学までサッカーをしていて、子どもたちの成長や夢の実現にかかわる仕事がしたいと思い、サッカーコーチを志望しました。
    チャイルドライフは、子どもの可能性を引き出すことにフォーカスしているところに魅力を感じ、入社を決めました。

  • 前職でもサッカースクールに勤務しており、また在職者の紹介もあって入社しました。
    Jリーグに排出できるような選手を育成したいという願いが叶うチャイルドライフの環境にひかれました。

  • サッカー以外にも子どもの成長支援に携わることができるところに惹かれました。
    現在は、サッカースクールの仕事に限らず、自ら積極的に学童に行って子供たちと触れ合ったり、子どもたちを送迎したりしています。

Session 02

仕事でやりがいを感じるときはどんな時ですか?

  • クラブを育っていった選手が高校サッカー選手権に出ているのを見たとき、やりがいを感じました。OBが遊びに来た時など、サッカー以外の部分でも人間的な成長を感じ、その成長に携われたことに喜びを感じます。

  • ジュニアの会員数が口コミで50人から70人に増えたとき、やりがいを感じました。ゆくゆくは100人規模にしていきたいです。

  • 保護者の方に「子どもがサッカーでの話を楽しそうにしている」と感謝されたとき、やりがいを感じました。自分の言った言葉が、子供の将来の決め手となることもあるので、責任感を持って接しています。

Session 03

法人のいいところはどんなところですか?

  • サッカー、学童保育、通所支援(放課後等デイサービス)と3軸で子供たちの支援ができるところです。通所支援(放課後等デイサービス)でもサッカーを教える等、横のつながりが強いので多くの子どもたちと関わることができます。

  • 他社と比べてサッカーの指導環境が整備されているところです。
    指導する立場としては全力で教えることができますし、子供たちにもサッカーを通じて夢を持つことができるような環境が整っています。

  • サッカー指導者としてのライセンス取得支援に積極的なところです。
    必要な研修に参加するためのシフト調整にも柔軟に対応してもらえます。

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